お疲れ様です
大学の授業を切るつもりでいるいっしーです。まずいですかね?笑
前回のあらすじ
プログラミングスクールのクリプテックに通いだして、切磋琢磨しています!前回はif文について学びました。英語じゃないですよ!
前回のお話が見たい人はこちらの記事へGO
進捗編
こちらの教科書で3-17のフォームの入力した内容を取得する方法について考えていきます。
今回は実際にプログラムを作っていきます。まず完成品がこちら
そしてここに名前を入力すると
送信を押します
すると
こんな感じで名前が出力されます。
では実際に作っていきましょう
実践編
今回は、サービスを動かすPHPの部分と、サービスの外観を整えるhtmlの2つを作っていきます。まずはhtmlの方から
<form action="submit.php" method="get">
<label for="my_name">お名前</label>
<input type="text" id="my_name" name="my_name" maxlength="255" value="">
<input type="submit" value="送信する">
</form>
form編
formは入力フォームを作る部分です。フォームに入力された内容はWEBサーバーの指定先に送信されます。action属性を使い、フォーム先を指定します。method属性を使ってデータの送信方法を指定します。
<form action="submit.php" method="get">
今回の場合だと、action=”submit.php”となっています。submit.phpというのは、phpのファイルの名前です。つまり、フォームに入力された内容がsubmit.php に送信されて、phpで裏側処理のするといった感じです。
methodにはgetとpostの2種類があります。
getはデータを取得するときに使い
postはデータを入力するときに使う
と言ったイメージです。今回のプログラムでは、あまり考えなくて良さそうなので、種類だけ覚えることにします。
とりあえず、分量が多くなりそうなので、ここで一旦区切りをつけさせていただきます!
また第二弾でここの続きを行っていきます!





